Panda Noir

JavaScript の限界を究めるブログです。

うるさいあいつを蹴散らせ!

今回はめちゃくちゃてこずった謎の現象の解決策です。

入力フォームに文字を入力しようとすると、「Site search」「Web search」とでてくるあれです。

以前も同じことで悩みました。しかし、検索してもよくわからず放置していました。

(もう半ば無視すればいいやと諦めてました)

しかし今回ひどくなったので対処しました。

私の場合、Chromeだったので、拡張機能に犯人がいると疑いました。

まずすべての拡張機能を無効にして、それで出るかを調べました。

なんと、これででなくなったのです!

そう、拡張機能の中に犯人がいたのです。

次に、犯人は誰なのかあぶり出すため、ひとつずつ有効にしていきました。

(私の場合、7,8程度しか入ってなかったのでこれで出来ました。

でも拡張機能をたくさん入れてる人はもう少し工夫したほうがいいかもしれません。

例えば半分有効にして

でたらさらに半分、

でなければもう片方を半分にしてそれを繰り返すなど。もうすこし効率のいい方法があるかもしれません)

結果として、犯人を見つけて消したらでなくなりました。

みなさんも困っていたらこれをやってみてください。